【養老の森森林鉄道プロジェクト】始動!

白羽の矢!ワクワクする企画に協力助っ人、承りました🤗自然を愛し、鉄道好きなパパさん、大人のみなさん、ステキな森に子ども達と子どもに帰ろう!!
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★プロジェクトの目的
コロナ共生時代だからこそ!子どもたちが戸外で自然にふれながら楽しく遊べる場を大人も子どもに戻り、一緒につくっていこう! 森の中にプラレールを敷設して走らせたら!親子で楽しめるに違いない!そして鉄道模型好きの養老の森実行委員が考えた「森林鉄道 養老の森路線 (プラレール編)」という企画になりました。
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プロジェクトへのお願い
①ご自宅、 お手元で眠っているプラレールがありましたら、ぜひご寄付ください。(プラレールを新規に購入するより、モノの再利用を考えて皆様のお手元で使用されなくなったプラレールを寄付していただきたく、ご協力お願いいたします。)
プラレールは着払いで送っていただけますが、送っていただく前にメールでご連絡お願いいたします。
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氣波達也(キハ タツヤ) kihacafe@gmail.comまで。
※ご連絡いただいたかたに配送先等お伝えいたします。
森林鉄道が開通しましたらご連絡を差し上げますので、ぜひ遊びにおいでください。
②プラレールを一緒に敷設したいという希望(プラレールを寄付していただくだけでなく)がありましたら、一緒にご連絡お願いします。(一緒に鉄道を森に敷きましょう!)
作業日など詳細を希望者宛てにお知らせいたします。
誠に勝手なお願いになりますが、よろしくお願いいたします。
※当プロジェクトお問い合わせは、養老の森実行委員の大田、氣波まで 以下 E メールでお願いします。
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養老の森実行委員
★大田昌仁(オオタ マサヒト) phxxh410@yahoo.co.jp
★氣波達也(キハ タツヤ) kihacafe@gmail.com

 

食品の画像のようです1人、食品、本、花の画像のようです

「一般社団法人 養老の森」は、山梨県の東端道志村にあり、凡そ 4 ヘクタールに及ぶ、その森で、養老孟司先生に指導を受けながら昆虫をはじめとした動植物の生態調査、観察会などを行い、森づくりの活動をしています。
さて、この度「養老の森」では、実行委員の大田昌仁と氣波達也が、養老の森に隣接した森の中に「森林鉄道 養老の森路線」を新規敷設する事業を興しました。
クヌギ、ナラ、モミ、そして百年は経つかと思われるヤマザクラの森を走る当路線を3 ヵ月の工期で完遂し、令和 3 年 5 月までに開通させる予定です。
この美しい日本の原風景の中を走る「養老の森路線」は、難工事になると予想されますが、『全線タカラトミーのプラレール』を使用することで解決します。
しかし、いま現在において線路となるプラレールと車両が足りません。つきましては、皆さまの中で嘗てこのプラレールで遊んだが、現在は押し入れや納戸に眠ったままになっているというモノがございましたら、是非とも私たちに頂く事はできないでしょうか。
不使用になったままやがて処分されてしまう運命にあるものでしたら、是非とも私たちにお届けいただき、再び森の中で多くの子どもたちの笑顔とふれあいたいと思っています。
勝手なお願いになりますが、もしこのプロジェクトにご賛同いただけるようでしたら、何卒よろしくお願いいたします。
また、この事業に興味をお持ちになられる方がおいでになりましたら、是非一緒にご参加いただき森の中でのプラレール敷設を楽しみませんか。
多くの方々で楽しみながら、当事業を遂行できたら幸いです。
タッチアワード2014